2008年11月25日 星期二

想い出がいっぱい

  古いアルバムの中に 隠れて
  想い出が いっぱい
  無邪気な笑顔の 下の
  日付は 遥かなメモリー

  時は無限のつながりで
  終わりを 思いもしないね
  手に届く宇宙は 限りなく澄んで
  君を包んでいた

  おとなの階段上る 君はまだシンデレラさ
  幸せは誰かがきっと 運んでくれると信じてるね
  少女だったと いつの日か 思う時がくるのさ

  キラリ木漏れ日のような
  まぶしい 想い出がいっぱい
  一人だけ横向く 記念写真だね
  恋を夢見るころ

  ガラスの階段下りる ガラスの靴シンデレラさ
  踊り場で足を止めて 時計の音 気にしている
  少女だったと 懐かしく 振り向く日があるのさ

  おとなの階段上る 君はまだシンデレラさ
  幸せは誰かがきっと 運んでくれると信じてるね
  少女だったと いつの日か 思う時がくるのさ

  少女だったと 懐かしく 振り向く日があるのさ

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