2008年11月25日 星期二

想い出がいっぱい

  古いアルバムの中に 隠れて
  想い出が いっぱい
  無邪気な笑顔の 下の
  日付は 遥かなメモリー

  時は無限のつながりで
  終わりを 思いもしないね
  手に届く宇宙は 限りなく澄んで
  君を包んでいた

  おとなの階段上る 君はまだシンデレラさ
  幸せは誰かがきっと 運んでくれると信じてるね
  少女だったと いつの日か 思う時がくるのさ

  キラリ木漏れ日のような
  まぶしい 想い出がいっぱい
  一人だけ横向く 記念写真だね
  恋を夢見るころ

  ガラスの階段下りる ガラスの靴シンデレラさ
  踊り場で足を止めて 時計の音 気にしている
  少女だったと 懐かしく 振り向く日があるのさ

  おとなの階段上る 君はまだシンデレラさ
  幸せは誰かがきっと 運んでくれると信じてるね
  少女だったと いつの日か 思う時がくるのさ

  少女だったと 懐かしく 振り向く日があるのさ

2008年11月15日 星期六


曲:端田宣彦 詞:北山修
人は誰もただ一人 旅に出て  人總有時候獨個上旅途
人は誰もふるさとを 振り返る 人總是回頭望故鄉
ちょっぴりさみしくて 振り返っても  有點感到寂寞 回頭的剎那
そこにはただ風が 吹いているだけ 卻看到的只是 風在吹
人は誰も人生に つまづいて  人總有時候在人生路上跌倒
人は誰も夢破れ 振り返る 人總是夢兒破碎而回頭
プラタナスの枯れ葉舞う 冬の道で  法國悟桐樹的路上 落葉隨冬風飄舞
プラタナスの散る音に 振り返る 法國悟桐樹葉 驚聽落在地上的聲音而回頭
帰っておいでよと 振り返っても  請你回來吧 回頭呼喚著
そこにはただ風が 吹いているだけ 卻看到的只是 風在吹
人は誰も恋をした切なさに  人總有時候愛上別人感到無奈
人は誰も耐え切れず 振り返る 人總是難以忍受而回頭
(口哨)
何かを求めて 振り返っても 尋求什麽東西 回頭的剎那
そこにはただ風が 吹いているだけ 卻看到的只是 風在吹
振り返らずただ一人 一歩ずつ 不要回頭 獨個人一步一步
振り返らず泣かないで 歩くんだ 不要回頭 不要流淚 繼續上路吧
何かを求めて 振り返っても 尋求什麽東西 回頭的剎那
そこにはただ風が 吹いているだけ 卻看到的只是 風在吹