2009年2月9日 星期一

好聽

來吧伴我飛 不休不睡去飛 來盡力忘記 兩腳降落何地
若記憶憑據 到某一天告吹 回望即使太蠢 都相信我做得對

原來風雪可以使我堅強使我堅決
假使敢夢與想 假使天真地唱 我也會笑容漂亮
原來歲月太長可以豐富可以荒涼 能忘掉結果 未能忘記遇上

長路若太短 花火生命更短 伸手可觸及你 有眼淚 仍是暖

2008年12月21日 星期日

ありがとう...

誰もが気づかぬうちに 何かを失っている
フッと気づけばあなたはいない 思い出だけを残して
せわしい時の中 言葉を失った人形達のように
街角に溢れたノラネコのように
声にならない叫びが聞こえてくる

もしも もう一度あなたに会えるなら
たった一言伝えたい ありがと ありがとう

時には傷つけあっても あなたを感じていたい
思い出はせめてもの慰め いつまでもあなたはここにいる

もしも もう一度あなたに会えるなら
たった一言伝えたい ありがと ありがとう

もしも もう一度あなたに会えるなら
たった一言伝えたい
もしも もう一度あなたに会えるなら
たった一言伝えたい ありがと ありがとう

時には傷つけあっても あなたを感じてたい

2008年11月25日 星期二

想い出がいっぱい

  古いアルバムの中に 隠れて
  想い出が いっぱい
  無邪気な笑顔の 下の
  日付は 遥かなメモリー

  時は無限のつながりで
  終わりを 思いもしないね
  手に届く宇宙は 限りなく澄んで
  君を包んでいた

  おとなの階段上る 君はまだシンデレラさ
  幸せは誰かがきっと 運んでくれると信じてるね
  少女だったと いつの日か 思う時がくるのさ

  キラリ木漏れ日のような
  まぶしい 想い出がいっぱい
  一人だけ横向く 記念写真だね
  恋を夢見るころ

  ガラスの階段下りる ガラスの靴シンデレラさ
  踊り場で足を止めて 時計の音 気にしている
  少女だったと 懐かしく 振り向く日があるのさ

  おとなの階段上る 君はまだシンデレラさ
  幸せは誰かがきっと 運んでくれると信じてるね
  少女だったと いつの日か 思う時がくるのさ

  少女だったと 懐かしく 振り向く日があるのさ

2008年11月15日 星期六


曲:端田宣彦 詞:北山修
人は誰もただ一人 旅に出て  人總有時候獨個上旅途
人は誰もふるさとを 振り返る 人總是回頭望故鄉
ちょっぴりさみしくて 振り返っても  有點感到寂寞 回頭的剎那
そこにはただ風が 吹いているだけ 卻看到的只是 風在吹
人は誰も人生に つまづいて  人總有時候在人生路上跌倒
人は誰も夢破れ 振り返る 人總是夢兒破碎而回頭
プラタナスの枯れ葉舞う 冬の道で  法國悟桐樹的路上 落葉隨冬風飄舞
プラタナスの散る音に 振り返る 法國悟桐樹葉 驚聽落在地上的聲音而回頭
帰っておいでよと 振り返っても  請你回來吧 回頭呼喚著
そこにはただ風が 吹いているだけ 卻看到的只是 風在吹
人は誰も恋をした切なさに  人總有時候愛上別人感到無奈
人は誰も耐え切れず 振り返る 人總是難以忍受而回頭
(口哨)
何かを求めて 振り返っても 尋求什麽東西 回頭的剎那
そこにはただ風が 吹いているだけ 卻看到的只是 風在吹
振り返らずただ一人 一歩ずつ 不要回頭 獨個人一步一步
振り返らず泣かないで 歩くんだ 不要回頭 不要流淚 繼續上路吧
何かを求めて 振り返っても 尋求什麽東西 回頭的剎那
そこにはただ風が 吹いているだけ 卻看到的只是 風在吹


2008年5月24日 星期六

会社をやめました

今日は辞表を出しました。予想外の簡単な事です。ほかの人は普通の事かもしれません。六年間の仕事をやめにしました。この決定はとても難しいですよ。
将来の仕事をはっきりわかりません。どんなに難しくても、一生懸命に頑張ります。

2008年4月22日 星期二

白忙

白忙了一場, 不過也算更加了解自己, 就當作休息一下吧!
世界不等人, 重新投入吧!

2008年3月30日 星期日

沒有了從前的感覺, 這裏確實不是我的家. 原來追求的不是這些.